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掲載誌

ゼクシィ 2018年4月号

発行日:2018年2月23日

ゼクシィ201804

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ichi
「彼と好みが違いすぎて・・・。結婚指輪はお揃いにしたいのに」そんな時ならどうする?ichiなら・・・

【実例】ichiを訪れた吉原さんカップルは・・・
結婚指輪はお揃いにしたいと思うのが自然。だけど「彼と好みが違いすぎて、どちらかが妥協しないと決められない」というのは、ありがちなこと。そんな時はオーダーメイドという手があるかも。例えばichiを訪れた吉原さんカップル。最初、彼と彼女の好みが真逆だったのだが・・・。

Q. 「好みが違うと”お揃い”にできないの?」
A. 「ふたりとも納得のデザインを提案します」

「表面がマットな質感で輝きを抑えた指輪に」と彼
「彼女は婚約指輪を買った店で結婚指輪も、と考えていたけど、僕は他の誰もつけていないリングがいいなと‥」そんな時ゼクシィで彼の目に止まったのが、輝きを抑えた石地というリングだった。

「エンゲージと重ねづけ。輝きのあるものに」と彼女
「でも私は重ねづけも考えて輝きのあるものにしたい。どうするのかと‥」要望を聞いた職人は複数のデザイン画を提案。「話し始めたらふたりで形にしていくことが楽しくなっていましたね。」

 

 

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素材もデザインも自由自在
オーダーメイドならでは
二人の要望に応じて「着けているのはふたりだけ」というリングを手造りしてくれるichi。地金を何度も鎚で打って造る「鍛造」という製法で、すべて地金から一本一本、職人による手造り。デザインはもちろん、素材もアレンジもつけ心地も、二人の思い通りにカスタムメイドできる。

重ねづけも考えたデザイン 手造りのエンゲージだから
ichiはエンゲージも鍛造で手造り。全てオーダーメイドだから、マリッジと会うデザインや細かいディテールまでこだわった唯一無二のエンゲージが手にできる。早嫁の指に合わせアームの幅などを調整できるのも手造りの良さ。生活シーンい寄り添い普段使いできるエンゲージに。

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「予算内に」という要望も柔軟に対応してくれる職人
とは言え「オーダーメイドってなんだか面倒」と思われがち。でもichiならふたりの希望を伝えるだけで理想のリングが仕上がる。職人がぴったりのデザインを提案してくれ「このデザインならこの素材」とのアドバイスも。「予算内に」という要望にも柔軟な対応ができるのもオーダーメイドの良さ。

最初の打ち合わせから約3カ月 唯一無二のリングが完成
ichiのりんぐは完成までおよそ3カ月。お急ぎの相談にも応じてくれる。デザインや素材が決まったら後は職人の腕の見せ所。打つ、彫る、削る。職人はリング造りの全行程を手作業で行う。それでここまでシンプルで美しいリングができるのかと驚嘆するほど。一見の価値ありだ。